Masuk「……んぅ……あ、やぁ……」
ヒナタの口から、甘い喘ぎが漏れた。その細い首筋は、白い肌をさらに際立たせ、俺の唇を拒むどころか、誘っているようだった。俺は、その熱を帯びた肌を、さらに深く貪るように吸い上げた。
ヒナタには悪いが、せっかく体育着から制服に着替えていたのに、俺の欲望は止まらなかった。ヒナタの柔らかな胸をこの目で見て、この手で触りたいと、その一心だった。
俺が片手でワイシャツのボタンを一つ、また一つと外していくと、ヒナタはハッとしたように、震える手で俺の腕に触れた。
「や、やだ……だめ……ユイトくん……」
ヒナタの声は、制止の言葉とは裏腹に、甘く蕩けている。俺がワイシャツのボタンをすべて外し、その下から現れた柔らかな白い肌を露わにすると、ヒナタは顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに両手で胸元を覆った。
「見ないで……や、やだぁ……」
その必死な抵抗と、漏れる甘い声が、俺の興奮をさらに煽る。俺は、ヒナタの両手を優しく引き離し、目の前に現れた柔らかな膨らみを、じっと見つめた。
ヒナタの柔らかな胸が目の前に現れた。そのあまりの白さと、中心にある可愛らしいピンク色の乳首に、俺の興奮は頂点に達した。俺は、その小さな乳首に吸い付いた。
「んっ……やぁ、ぁ……」
ヒナタは、甘い吐息を漏らし、俺の頭を優しく抱きかかえるように支える。俺が舌で乳首を転がすように舐めると、ヒナタはビクッと体を震わせ、小さな悲鳴を上げた。
「んんっ……あぅ……やぁ……」
ちゅ、ちゅ、と、濡れた舌と乳首が触れ合う音が、静かな空間に響く。俺の舌がヒナタの乳首をくすぐるたびに、ヒナタの腰が甘くひくつき、俺をさらに求めてくるのが分かった。
「……ゆ、ユイトくん……も、もう……ダメ……」
ヒナタの声は、恥ずかしさと快楽で、甘く蕩けていた。その言葉に、俺はさらにヒナタの乳首を深く吸い上げた。ヒナタは、俺の行為に耐えきれないように、小さな声で何度も喘ぎを漏らした。
俺がヒナタの乳首を吸い上げると、ヒナタは何度もビクン、ビクンと痙攣するように体を震わせた。その震えは、俺の舌の動きに呼応してどんどん強くなっていく。
「ひゃっ……んんぅ……」
ヒナタの甘い悲鳴のような喘ぎ声が、俺の耳を熱くする。その潤んだ瞳と、快楽に喘ぐ姿を見て、俺の興奮は抑えきれなかった。ヒナタの膣内は、俺の興奮に応えるように、熱く、ヒクヒクと収縮し、俺の息子を甘く締め付けてくる。
じゅぷ、じゅぷ、という愛液と俺の精子が混ざり合う音が、静かな階段に生々しく響き渡る。その音は、俺たちをさらなる深い快楽へと誘う。俺は、ヒナタの腰を強く掴み、腰を激しく突き上げた。
「んんぅうぅ……っ! あぁんっ……!!」
ヒナタは、俺の激しい動きに耐えきれないように、強く俺を抱きしめた。その瞬間、二人は同時に絶頂を迎えた。俺がヒナタの中に熱い潮を注ぎ込むと、ヒナタも腰をビクン、ビクンと震わせた。その熱がヒナタをさらにイかせる。ぷしゃぁぁっ! と、ヒナタのアソコから熱い潮が噴出し、彼女は俺の背中に爪を立て、絶叫のような喘ぎ声を上げた。
俺とヒナタは、絶頂の余韻でぐったりしながらも、お互いに求め合うようにキスを交わし、強く抱きしめ合って過ごした。ヒナタの身体が絶頂の余韻でピクピクと震えるのが落ち着くのを感じ、俺はゆっくりと息子を抜いた。
ちゅぽっ、と艶めかしい音が響く。俺が注ぎ込んだモノとヒナタの愛液、そして、わずかな血が混ざり合ったトロリとした液体が糸を引き、ヒナタの膣口から溢れ出して階段に垂れた。
ヒナタは、それを見て、ハッとしたように顔を真っ赤に染めた。そして、恥ずかしさから再び俺の胸に顔を押し付けてきた。その小さな体は、まだ少し震えていた。
昼休みが終わる頃まで、俺とヒナタは抱き合ったり、唇を重ね合ったりして過ごしていた。まるで恋人のように、甘く、そして幸せな時間が流れていく。やがて、昼休みが終わるチャイムが鳴り響き、怪しまれないようにと、俺たちは別々に階段を下りることにした。
先にヒナタが階段を下りていくが、その足取りは重く、名残惜しそうに何度も何度も振り返る。そして、ついに堪えきれなくなったのか、目を潤ませて階段を駆け上がって戻ってくると、俺に強く抱きついてきた。
その愛らしい行動が可愛すぎて、俺はもう理性を保てなかった。俺はヒナタを抱きしめ返し、何度も何度も、愛おしさを込めてキスを交わした。
だが、授業を終え帰る頃には、ヒナタはまるで何もなかったかのように、恥ずかしそうに目を合わせず視線を逸らした。まるで振り出しに戻ったようで、昼休みに愛し合ったことなど、すべて忘れてしまったような仕草と反応だった。
これは、一体どういうことだ? 記憶がなくなったのか、それともただ恥ずかしくて、必死に隠そうとしているだけなのか?
帰り際、ヒナタに声をかける場面ができた。
「また明日なー」
俺は自然にそう言ってみた。ヒナタの反応は驚き、そして恥ずかしそうに……まるで初めて声をかけられたかのような反応だった。
甘く硬い感触が舌に絡みつき、ユナは「ひゃんっ」と可愛らしい声を漏らす。同時に、ビクッと体を震わせ、腰を弓のようにのけ反らせた。その反応に、俺の理性の箍が外れる。奥を求める衝動に突き動かされ、俺は、ユナの濡れた蕾の奥に、俺の息子を深く深く押し付けた。「っ、んぁ……ユイトくん、だめぇっ……!」 ユナの悲鳴のような懇願に、俺は囁くように問いかけた。「悪い、ユナ。奥に出すぞ……」「んっ……あっ、あぁっっ……きてっ。だしてぇっ」 ユナは、理性をかなぐり捨てたように叫んだ。その声は、甘く、切なげで、俺の奥底を痺れさせる。俺は、その言葉に、寸分たりとも迷うことなく、ユナの熱い子宮の奥へ、熱く、白い愛をぶちまけた。「ぁあぁっっ、ユイトくんっ……!!」 ユナの絶叫にも似た声が、部屋に響き渡る。子宮に広がっていく熱い塊に、ユナの体は大きく震え、全身の筋肉が強張っていく。彼女の瞳から、快感の涙が溢れ、頬を伝って流れた。俺もまた、ユナの温もりに包まれたまま、全身の力が抜けていくのを感じた。 愛の証を注ぎ終えた後も、俺たちはしばらくの間、ぴったりと抱き合ったままだった。ふたりの吐息が混ざり合い、汗ばんだ肌が、くっついては離れ、甘い水音を立てる。ユナは俺の胸に顔を埋め、子猫のようにふるふると震えていた。その震えが、俺の最後の熱を、さらに引き出していく。「ユイトくん……」 ユナは、掠れた声で俺の名を呼んだ。その声は、甘く、幸せそうだった。俺は、ユナの髪を優しく撫でながら、その背中を愛おしそうに抱きしめた。 翌朝、俺は教室の扉を前に、不安と恐怖に胸を締め付けられていた。昨夜、ユナと愛し合った記憶は、俺の能力によって、彼女から消え去っているのだろうか。 勇気を振り絞って教室へ入ると、俺はすぐにユナの姿を探した。目が合った……その表情は、いつもと変わらない、穏やかな微笑みを
俺は、ユナの真剣な瞳から、目をそらすことができなかった。「だから、あれは……言い訳しても仕方ないか。俺はユナ一筋になるからさ」「ほんとかなー? だといいんですけどー……だいすきだよっ」 ユナが小さな声で呟くと、俺の息子を包むユナの中が、ヒクヒクと愛らしく動いた。それは、彼女の純粋な気持ちと身体の反応が、完全に一致している証拠だった。「俺も……大好きだから一生、傍にいてくれな」 俺がそう告げると、ユナは、熱くなった顔をさらに真っ赤にさせた。そして、俺の首筋に顔を埋め、ぎゅぅぅと、体全体で俺に抱き着いてきた。 その瞬間、ユナの中が、きゅぅぅと締め付けられ、俺の息子に、ヒクヒクと、甘く、強い刺激を与えてきた。「ば、ばかぁ……それ、告白じゃないよ。……プロポーズだよ!」「ま、そのつもりで言ったんだけどな。やっと思いが通じたんだぞ?」 ユナは、俺の胸に顔を押し付けたまま、ふふ、と可愛らしく笑い、俺の胸に、さらに強くしがみついた。「……もう、離さないから……一生ねー♪ わたしの初めてを、ぜーんぶ捧げたんだから……責任とってよね」「あぁ、もちろん。ねね、おっぱいは満足したの? 中学の頃からチラチラ見てたよねー?」 ユナは、俺の胸に顔を押し付けたまま、ふふ、と可愛らしく笑った。俺は、その言葉に、驚き、そして恥ずかしさで、思わず体を硬直させた。「え?あ、あぁ……見てた」「やっぱりー? んふふ……♪ ほらぁー本物だよ? あの時、興奮してたの?」「まぁ……な」 ユナは、俺の正直な答えに、さらに嬉しそうに笑った。その小さな、幸福そうな笑い声は、俺の耳に、心地よく響いた。「んふふ……♪
「んぅ……ユイトくん、もっと……もっと……」 ユナは、俺の背中に回した腕を、より強く、そして優しく、俺に抱きついた。「ゆいとくんと……もっとくっつきたい……」 ユナは、快感に溺れながら、甘い声でそう囁いた。その声に、俺は、ただひたすらにユナを求めていった。 俺と一つになったユナは、ゆっくりと体を起こし、俺の上に跨がった。そして、俺の息子が、まだユナの中に挿入されたままの状態で、ユナは、俺の顔を見下ろした。 学年で一番可愛く、誰もが憧れる優等生、ユナ。クラス中の男子が、遠くから眺めることしかできなかった、高嶺の花のユナが、今、俺の上に乗っている。その事実に、俺の頭は、真っ白になった。 ユナは、愛しそうに俺の顔を見つめ、ゆっくりと、腰を上げて落とし始めた。ぱちゅ、ぱちゅ……と、濡れた肌を打ち付け合い、甘い音が、二人の間で響き渡る。 ユナが腰を落とすたびに、大きく、豊かな胸が、俺の目の前で、ぷるんっと揺れた。その揺れた淡いピンク色の乳首が、俺の胸に、唇に、そして、頬に、熱い感触を擦り付けるたびに、俺の体は、ビクンッ!と、本能的な反応を見せた。胸の柔らかな感触が、俺の顔に触れるたび、ユナの淡いピンク色の乳首が、熱を帯びた俺の肌に、ピクリ、と、突き刺さるような刺激を与えてくる。「ユイトくん……」 ユナは、俺と繋がっていることに、心から喜んでいるように、恍惚とした表情で俺の名前を呼んだ。その純粋な喜びに、俺はさらに興奮してしまった。 こんなすごい子が、俺のものに……。俺は、その熱い興奮に突き動かされ、ユナの腰に手を回し、さらに深く、強く、腰を動かし始めた。 ユナの初々しい動きと、それに伴う快感は、俺の理性を完全に破壊していた。俺は、ユナの腰に手を回し、さらに深く、強く、腰を動かし続けた。ユナの喘ぎ声は、俺の耳元で、絶頂へと向かう高音に変わっていく。「ユナ&hell
そして、俺がユナの奥へと、ゆっくりと、ゆっくりと入っていくと、ユナは、小さく体を震わせ、目を固くつむった。「んっ……!」 ユナの喉から、痛みに耐えるような、短い呻き声が漏れた。しかし、その声に混じって、わずかな甘い吐息が聞こえた。ユナの体に、未知の快感が、ゆっくりと、確実に染み渡っていく。「ぁ……ひゅっ……」 痛みと快感の狭間で、ユナは、唇を噛み締めながら、かすれた声を漏らした。それは、初めての経験に戸惑いながらも、身体が正直に反応している、無垢な喘ぎ声だった。 俺と一つになったユナは、痛みに耐えながらも、嬉しそうに微笑んだ。「ユイトくんと……一つになれたかな……?」 その純粋な言葉に、俺は胸が締め付けられるような、熱い感情を抱いた。ユナは、ゆっくりと、そして、かすかに腰を動かし始めた。それは、快感を求める本能によるものなのだろう。 ユナの膣内は、初めての快感と戸惑いから、きゅぅぅと、俺の息子を締め付けた。その締め付けは、彼女の純粋な愛と緊張が混ざり合った、甘美なものだった。ユナの腰の動きに合わせるように、膣の奥がヒクヒクと痙攣し、俺に、優しくも確かな刺激を与えてくる。 その感触に、俺は、ユナの顔を、両手で優しく包み込んだ。ユナの熱い吐息が、俺の顔にかかり、俺は、ゆっくりと、ユナの奥へと、腰を動かし始めた。 ユナは、俺の動きに合わせ、体を震わせ、喘ぎ声を漏らし始めた。「んっ、はぁ……ユイトくん、あぁっ……」 その声は、痛みと快感、そして、俺と一つになれた喜びが入り混じっていた。俺は、その声に導かれるように、腰の動きを速めていった。ユナの体が、俺の動きに、無意識に、そして本能的に合わせてくる。「っ、ひぅっ、あぁあ……!」 ユナの喘ぎ声は、さらに高まり、俺の理性を、完全に打ち砕いた。俺は、ユナの体を、さらに強く抱きしめ、二
その純粋すぎる反応に、俺は、ただ困惑するしかなかった。純粋すぎて、触りにくい……というより、罪悪感を感じてしまう。 俺が行動を起こさなかったので、ユナは、俺の気持ちを汲み取ったのだろうか。ユナは、俺の胸から顔を離すと、俺の手を、優しく、だが、しっかりと掴んだ。 ユナは、その手を、自分の胸へと、ゆっくりと導いていく。俺の指先が、ユナの制服の柔らかい生地に触れ、その下の、ふにゃりとした感触に触れた。「んっ……」 ユナは、甘い吐息を漏らしながら、俺の指を、自分の胸の柔らかい膨らみに、そっと押し当てた。ブラジャー越しに伝わるユナの柔らかな感触は、俺が長年、夢の中で想像していた、まさにそのものだった。 俺は、戸惑いながらも、その柔らかさに、ゆっくりと指を這わせた。ユナの胸は、まるで生きているかのように、俺の手に合わせて、むにゅ、と、形を変えた。その感触は、あまりにも心地よく、俺は、その柔らかさに、夢中になっていた。 俺がユナの胸を揉むたびに、ユナは、柔らかな感触に身をよじらせ、熱を帯びた甘い吐息を漏らしていた。「んっ、んぅ、はぁ……どうかな……?」 ユナの熱い吐息が、俺の首筋にかかり、俺の興奮をさらに高めていく。ユナは、腰をくねらせ、俺の息子は、彼女の柔らかな下腹部を、熱く、そして硬く押し当てられていた。 そして、ユナの腰の動きが、ふいに、俺の息子を、彼女の柔らかな股の割れ目に、滑り込ませた。 くちゅ、くちゅり……。 水気を帯びた音が、静かな部屋に響き渡る。その瞬間、ユナは、全身をビクンッと震わせ、喘ぎ声を上げた。「ひゃっ! あぁっ……、んっ……!」 ユナの喉の奥から、抑えきれない喘ぎ声が、熱い吐息と共に漏れ出した。その声は、驚きと、そして、快感が混じり合っていた。 ユナは、俺に胸をもまれながら、その小さな体全体を震わせていた。 その動きは
ユナは、嬉しそうに、俺の上に覆いかぶさると、俺の胸に、自分の頬を当てた。そして、ぎゅぅぅと、強く俺を抱きしめてきた。ユナの柔らかな胸が、俺の胸に押し付けられ、温かい吐息が、俺の首筋にかかる。 その体勢は、まるで、ユナが、俺を包み込んでいるかのようだった。 ユナは、俺の胸に頬を当てたまま、小さな声で、唸り始めた。「うぅーん……難しいね。どうやって……キスしながら……胸を揉めるのかな?」 ユナは、真剣に考え込んでいるようだった。俺が言った言葉を、そのまま受け止めているのだろう。顔を上げたユナの潤んだ瞳は、真面目な光を宿し、そのぷるんとした唇は、今にも何かを口にしようと、わずかに動いていた。 その可愛らしい表情とは裏腹に、ユナが発した言葉は、あまりにもエロティックで、俺の理性は、今にも崩れ去りそうだった。 俺の上に跨がるユナの身体の下腹部辺りに、俺の大きくなった息子が当たっているのを感じた。 ハッとしたように、ユナが顔を真っ赤に染め。彼女は、赤くなった顔を隠す様に慌てて俺の胸に顔を埋めるように押し当ててきた。「んっ……!」 ユナの体勢が変わったことで、今度は、ユナの下腹部が、まさしく俺の息子の存在を、じっくりと確かめるように、むにゅ、むにゅ、と、遠慮のない刺激を与えてきた。 柔らかな感触と、ダイレクトな刺激に、俺の体は、熱を帯び、心臓が早鐘のように打ち始めた。ユナは、気づいているのか、いないのか。どちらにしても、この無邪気な刺激は、俺の理性を、じわじわと蝕んでいく。 俺の上に覆いかぶさるユナの柔らかな身体。その感触と熱を、ユナが下腹部でじっとりと確かめてくる。ユナは、俺が長年、その彼女の胸の柔らかさや形を想像し、わずかに透けるブラジャーやスポブラに興奮していたことなど、知る由もないだろう。 だが、今日、ユナ本人から「優しくなら……」と、触れることを許された。この状況で、理性で抑えきれる自信はなかった。このままでは、確実に射精してしまう。き